会社概要
企業ミッション
IMTコミュニケーションズは、企業のグローバルな事業展開の支援をミッションとしています。アメリカに拠点を置く強みを生かし、足を使って価値のある情報を収集する一方、新しい販売戦略やマーケティングツールを駆使して、中小企業に大きな商機を提供することを常に目指しています。
IMTコミュニケーションズのスタッフは、
日本、アメリカ、カナダ、アジアなどでグローバルビジネスの経験を積んできたプロフェッショナルばかり。言語、文化、ビジネス習慣の違いを熟知し、柔軟な発想と高度なコミュニケーション能力で、クライアントの幅広いニーズに応えています。
主要事業
*北米に関する情報提供 (→調査/視察/情報収集)
*北米市場開拓の支援 (→販売促進、ウェブサイト)
*国際取引の仲介 (→翻訳/コミュニケーション)
所在地
IMTコミュニケーションズが拠点とするアーバイン市(City of Irvine)は、ロサンゼルス中心部から車で約1時間の郊外に位置します。新たなビジネス集積地として発展を続ける同市には、テクノロジー、マルチメディア、製薬・生命科学、金融といった産業を中心に、約1万社の企業が拠点を置いています。日系企業も製造業を中心に約100社が進出しています。アーバインはまた、整備された住環境と高い教育水準を維持しており、バランスのとれた街づくりを進める計画都市として知られています。
IMTコミュニケーションズの特徴
プロジェクトに合わせた人材選び
IMTコミュニケーションズは、幹部とアシスタントに加え、契約ベースのスタッフが常に6〜7名ほど在籍しています。その専門は、マーケティング、広報、調査、ウェブプログラミング、システム開発、デザイン、翻訳/通訳、ビジネスコンサルティングなど多岐にわたっており、各プロジェクトにふさわしい人材を選んで独自のチームを編成します。
まだ日本であまり馴染みがありませんが、こういったチームワークはアメリカでは非常に一般的な事業の進め方となっています。各スタッフが持つ能力を最大限に生かし、プロジェクトの効率を上げるとともに、クライアントの予算を大きく軽減することができます。
またニーズに応じて、弁護士および会計士といった専門家や提携企業とのタイアップも行っています。各地に張り巡らせたネットワークを活用し、信頼できる人物や企業と組むことによって、プロジェクトを成功に導く強力な頭脳集団、実行部隊を作り出します。
日本のスタッフによるケア
日本のクライアントのニーズを正しく理解し、また適確なアドバイスやサービスを提供できるよう、東京にもスタッフ配置しています。

